ドイツの生活, 日本語で

祖父が90歳になった日

一人の残った祖父以外、祖父母がみんな亡くなりました。でも、このウェルナーという祖父はとても元気で、機能九十歳の誕生日のパーティーがした。一九二三年に生まれて、第二次大戦に戦士として戦って、子供が四人をいて、三十年前に退職しました。

庭のパーティーでしたから、前に雨が降るとかの恐れが大きくて、幸せにあたたかい夏の日でした。もちろん、ケーキを食べて(シュヴァルツヴェルダー・キルシュトルテ)、伯父さんがソーセージを焼きました。

geburtstag

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Frohe Ostern!

イースターには朝ご飯として何を食べていますか。まず、もちろん卵です。普通に私のおじいさんが自分で卵を彩色してくれています。

Ostereier

そして、イースターンパンも食べています。イースターというのはどうしてか実は全然分かりません。でも、子供の時から、春になるとレーズンを含む食パンを食べています。バターをつけると、おいしいです。

Osterbrot

最後に、私が一人だけする習慣はチョコレートの卵を食べることです。卵の殻も卵の中も全部チョコレートやチョコレートクリームです。

Schokoeier

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冬にノイシュヴァンシュタイン城を見に行きます – Schloss Neuschwanstein im Winter

2月の終頃に友達とお父さんとノイシュヴァンシュタイン城を見に行きました。日本から来る友達も私も初めてでした。あいにく、その日は霞んだった。だから、お城のふもとからノイシュヴァンシュタイン城が見えない。

Häuser auf dem Weg zum Schloss

Häuser auf dem Weg zum Schloss

お城のふもとに、うつくしい家がたくさんありますけど、普通にそんな家はドイツで珍しいものですよ。旅行者のためだけその家にはうつくしい絵が描いてあると思います。(笑)

Häuser auf dem Weg zum Schloss

ちなみに、お城のふもとにたくさんお店もあります。一番好きなお店は「Galeria Lisl」でした。この店で全部が日本語で書いてあるなくて、店員は全員日本の方でした!日本語はよく聞こえましたから、実は日本にいるみたいでした。それだから、いつかドイツへ行くと、ドイツ語を話さずこの店で簡単でおみざげを買うことができますね。

Alles im Shop auf Japanisch

ノイシュヴァンシュタイン城はいい天気のときとてもロマンチックなお城です。景色もお城の部屋もすごいでした!(部屋の写真を取ることはだめですから、この写真を見てください。)でも、いつかノイシュヴァンシュタイン城を見に行くのをよく考えてください。夏には一番きれいな景色ですが、とても込んでいると聞きました。霧でも冬でも私たちは案内が始まるまで一時間ぐらい待たなければなりませんでしたよ。夏には数時間でしょう。

Schloss Neuschwanstein

Schloss Neuschwanstein

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大晦日にBerlinerを食べる

Berlinerとはママレードが入れて揚げて丸い菓子のことです。一般的にBerlinerは年間を通じて売られていますが、大晦日には特のBerlinerを買うことができます。ママレードのかわりに、そのBerlinerの中にはマスタードが入れた。大晦日に、例えば家族のため、Berlinerを6個買うと、その中の5個はママレードのBerlinerで、1個はマスタードのBerlinerです。Berlinerの中には見えませんから、誰がマスタードのBerlinerをくれるのは知りません。大変ですね!そして、どうしてその習慣をしていますか?私はもともとの原因をわかりませんが、おかしいと思います。ママレードのBerlinerをくれた人は齧り付くの時びっくりするんです。もちろん、あの人は後にママレードのBerlinerをも1個くれます。

berliner

berliner

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